キャバ嬢に食事だけで数万円払うより風俗行った方が良くね??

キャバ嬢と同伴をしてそこで少し悦に浸っていたもののどう見ても割に合わねえんじゃねえかそう思った独身貴族の私。

どうもデートしてるだけでこんだけお金かかっていたら結婚できないんじゃないかなって思ってしまった。

仮にこのキャバ嬢と付き合うことができて人をしてもお金が続かないそしてこの子は料理があまり得意ではないので結婚相手としては向いていない。

今こうやってキャバクラで楽しめるのは私が独身という貴族だからだ。

これが既婚者に変わってしまったら私はただのを隠した農民へと都落ちである。

 

そんなことを考えているとキャバクラで楽しめることがなくなった。

こんなことするぐらいだったら風俗行った方がよくねそっちの方が気持ち楽になれるしすぐに終わるしいろんな人とも楽しめるそう思った私独身貴族。

 

風俗ならばキスもできるしセックスも出来るし何でもできる。

キャバクラよりも顔をの質は劣るもののそれ以外は満足であった。

 

いつの日か私はキャバクラではなく風俗通いへと変わった。

 

風俗といえば色々種類がある

 

・ピンサロ

・デリヘル

・ソープ

 

である。

 

私は貴族であるがゆえにこういった庶民の風俗がよくわからなかった。

そこで案内がおじいちゃんにいろいろ説明を受け風俗の登竜門であるピンサロを待つ受けた。

 

ピンサロは値段が安価で可愛い子歌詞できることといえばお酒を飲みながら軽くフェラをしてもらうだけであるそれ以外のことは基本的にあまりできない。

 

しかしながら値段も安く独身貴族の財布がとても優しいことに気づいた。

 

私はピンサロ通いは週に通ってしまった。

しかしながら、どうもシャワーを浴び無い事に違和感を感じる。

 

他人の口にくわえたものをまた自分がキスする。

ということになると

 

あれ間接キスで他人の物をくわえたやつを俺にキスしてんじゃねー

 

なんていう風に衛生面でとても不安になった。

 

私はピンサロを卒業してデリヘルへと変わった。

デリヘルはピンサロより値段が高くなおかつ顔も少しランクが下がる。

 

誰ができることは多いシャワーも浴びれるし素*もできるしいろいろイチャイチャもできる他人に見られる心配もないとても安心できた私はピンサロからデリヘルに急に通った。

 

しかしながらそれも本番が出来ないという不満が募りだんだん行く気がなくなってきたそして本番どうせやるなら本番がよくねと思ってソープに通ったがソープはデリヘルよりもランクが下がったけれども本番ができるそれだけでよかった。

 

私はそれで当分中に通ったがあれ声ってお金の力でエッチしてるだけで全くあいなくね向こうも仕事だと思ってるアンアン言ってると思うととても気持ちが安らかなかった同棲お前金のでやってる演技じゃねえかそう思うととても虚しくなった。

 

独身貴族は独身ゆえの貴族だが、あまりこういった愛に恵まれない風俗に向いていなかった。